ご挨拶

ヒューファクソリューションズのサイトへようこそいらっしゃいました。
当社は、現代社会におけるさまざまなヒューマンファクターの問題を解決するためのお手伝いをさせていただきます。
現代の科学技術は、人々に豊かで快適な生活を提供している反面で、人間を不活性化して、複雑で予測しにくい新しいタイプのエラーを生み出しています。
この種のエラーは、脳の潜在意識と密接な関係があり、顕在意識を前提とする既存の品質管理やリスクマネージメントではうまく対処できません。
当社は、世界に先駆けて、潜在意識に焦点を当てたエラー理論を構築し、それをもとに実践的で効果的なリスクマネージメント手法「ヒューファク」を開発しました。
「ヒューファク」は、右に掲げる産業分野だけでなく、政治、経済、法律を含む、人間社会におけるあらゆる問題の抜本的な解決にご活用いただけます。
人々が安全に、快適に、そして生き甲斐を感じて過ごせる社会を願って、当社は一歩づつ歩んでまいります。
                  代表取締役 佐久間秀武

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サイトの全容を体系的にご覧いただけます。 会社概要、社名の由来、代表の経歴などをご紹介します。 当社の企業活動の礎となる理念をわかりやすく説明させていただきます。
当社の事業分野と内容を、将来の計画を含めてご案内します。 当社の企業理念や理論、手法を具体的にご理解いただくために、事例分析や解説、参考資料を掲載しています。 当社の事業にご関心がある方はここからお問合せください。また、ご意見、ご質問もお寄せください。


ニュース

NEW !
2009.04.15 当社代表が執筆した論文「東アジアにおける安全と環境のリスクマネージメント」が関西大学出版部より「グローバル市民社会における平和、安全、そして安心」の第3部、第2章として発刊されました。
2008.06.30 会社を移転しました。 
2008.01.05 08/01/24に、「安全を科学するー事故防止に秘策あり」と題する講演を、40年の歴史をもつ異業種交流会「丸の内朝飯会」でお話させていただきます。
2007.08.10 8月16日の「フジサンケイビジネスアイの「i's eye」欄に「ブラジルの航空機事故に学ぶ」と題する当社代表の記事が掲載されます。
2007.08.10 コラムの「TAM航空3054便滑走路逸脱事故を改定しました。
2007.07.18 コラムに「TAM航空3054便滑走路逸脱事故を追記しました。
2007.06.22 コラムに「停車位置誤り架線を切断…通勤・通学帯のJR5時間不通を追記しました。
2007.06.13 お陰さまで「フジサンケイビジネスアイ」の13回の連載を終了することができました。ご愛読を有難うございました。
2007.05.08 「フジサンケイビジネスアイ」の紙面刷新で代表の連載が紹介されました。詳細はこちらを。
2007.05.02 5/2は「フジサンケイビジネスアイ」の連載が連休特集のため休止されます。連載は6/13まで続きます。詳細はこちらを。
2007.04.26 弊社代表が「Nomos」No.19 Dec.'06に「法規制の枠を越えたヒューマンファクターの概念」を寄稿しました。購入希望の方は関西大学法学研究所まで。
2007.04.25 弊社代表が「環境と健康」Vol.20 No.1に「トップダウンの発想によるリスクマネージメント第2部」を寄稿しました。
2007.03.26 新聞連載を当分の間、続けさせていただくことになりました。詳細はこちらを。
2007.03.10 当社代表が日刊全国紙「フジサンケイビジネスアイ」に連載寄稿します。詳細はこちらを。
2007.03.07 メールアドレスを post@hufac.co.jp に変更しました。
2007.02.15 URLを http://www.hufac.co.jp に変更しました。
2007.01.11 コラムの「Adam Air 737事故」に続報.1とそれに対するコメント(青字部分)を追加しました。
2007.01.01 事故分析に「Adam Air 737事故」を追記しました。
2006.12.30 コラムに「シンドラー現象はエレベーターだけではない」を追記しました。
2006.12.27 コラムに「一を聞いて十を知る」を追記しました。
2006.12.15 コラムに「医療安全の現状と将来」を追記しました。
2006.12.12 コラムに「世界一わかりやすいエラーの説明」を追記しました。
2006.12.10 コラムに「マリオやソニックが多すぎる、ライト兄弟はいないのか?」を追記しました。
2006.12.06 弊社代表が「環境と健康」Vol.19 No.4に「トップダウンの発想によるリスクマネージメント第1部」を寄稿しました。
2006.11.30 今月、弊社の最初の業務として、帝人岩国事業所で指差呼称の有効活用に関する講演をさせていただきました。同事業所は労働災害の低減と品質の向上に向けて積極的な活動をされています。弊社の潜在意識に焦点を当てたエラーマネージメントやヒューマンファクターにも関心を寄せていただきました。
2006.11.23 コラムに「海自潜水艦、タンカーと衝突、あわや大惨事」を追記しました。
2006.11.20 コラムに「家庭でもヒューマンファクター設計が必要」を追記しました。
2006.11.16 コラムに「立体駐車場から車が転落 4人死亡」を追記しました。
2006.11.16 労災に関するコラムに、労災に対する各界の認識の違いを直接的な表現で追記しました。
2006.11.15 コラムに「KY活動が事故を誘発している」を追記しました。
2006.11.10 社外モニターのご意見により、社名を潟qューファックソリューションズから潟qューファクソリューションズに変更しました。(2006.11.06 臨時株主総会決議、2006.11.10 商号変更登記申請) なお、英語名は変更ありません。
2006.11.10 コラムに「ハイテク技術者はローテクが苦手」を追記しました。
2006.11.09 関連情報にお断りを追記しました。
2006.11.05 コラムの鉄道脱線事故に関するコメントに、空気バネの適切な整備に関する説明を追加しました。
2006.11.03 コラムに「シンドラー社とパロマ社の事故は同じ原因?」を追記しました。
2006.10.28 社名の由来の記述の一部を訂正しました。当初、「HuFacは・・・当社独自の造語」と記述していましたが、調査によると、海外ではまったく同じ思いでこの造語を用いているヒューマンファクターの専門家が何人かおられることが判明しました。
2006.10.27 コラムに「JR東海踏切にショベルカー・・・ラッシュアワーで混乱」を追記しました。
2006.10.25 会社概要に資本金を追記しました。
2006.10.23 ホームページを公開しました。
2006.10.02 ヒューファクソリューションズを設立しました。